なんか深夜にこっそり見てるんですが、池田のかわいさが異常。何あの生き物。そろそろまぜろよ!
はやくねんどろいどで出してください、グッドスマイルカンパニー様。
なんか深夜にこっそり見てるんですが、池田のかわいさが異常。何あの生き物。そろそろまぜろよ!
はやくねんどろいどで出してください、グッドスマイルカンパニー様。
「ヘタリア Axis Powers」の放送について|キッズステーションどっとこむ
1月24日(土)から放送を予定していた「ヘタリア Axis Powers」は、諸般の事情により放送中止とさせていただきます。
キッズステーションが一番ヘタレだったという微妙なオチを用意して終了。webコミック版は普通にあるのでどうでもいいか。一応オンラインでの配信はあるらしいです。
気がついたら今年もあと26時間ぐらいで終わりなわけですよ。
今年を振り返ってみると、アーカイブを見たらわかるようにアニメ見まくり買いまくりでしたね。その割にはヒット作はなかったように思えますが。
今年の個人的TOP3ぐらいでランキングをだしてみると、
3位・・・ぽてまよ
4コマ漫画アニメ化の正当路線として、王道をいった作品というか。くぎゅの使い方もうまかったし、何より原作とほぼ同じ内容を使ってそれ以上を映像で紡ぎだした努力は立派。原作付きとしては優秀賞を進呈したい。時点はスケッチブック~full colors~とひだまりスケッチの4コマ原作に。
2位・・・電脳コイル
ヤサコが思った以上に利己的なおにゃのこだったのにくらべて、イサコがええこでした。小物の扱いが素晴らしいのと、原作なしの作品できっちりまとめあげたのを評価して2位。
1位・・・天元突破グレンラガン
該当なし、といってもよかったんだけど、グレンラガンは他の作品に比べてもやっぱりいい出来と思えるので1位。2クールなので一気に突っ走ったのが逆によかったのかもしれんね。最終回のシモンはやっぱかっこいいわ。
残念賞・・・大江戸ロケット
なんかいろいろな意味で残念な作品。シナリオの中途半端さとか、原作以外の部分のつまらなさとか。
俺特別賞・・・がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
ufotableのオリジナル作品。独りよがりで特に後半のgdgd感はやってらんないほどなんだけど、前作のcoyoteに比べると進化した感じはする。意欲を持ってオリジナル作品を作るスタジオなのでがんばってもらいたい。
仕事がいい感じにあれげなので、なんかアニメを見るタイミングがなかなかなくて、今日は久しぶりにゆっくり鑑賞したよ。ほんとはボルヘスを読むつもりだったんだけど、たまったDVDとHDRの録画がすごいことになってきてるので、いい加減消化しないとやばい。
18話から20話までまとめて見る。一応目は通してたんだけど3倍速ぐらいで流し見してたので、ストーリを追うために普通に見た。おもしれえなあ。電脳コイルがどんどん伏線を消化しつつ、いくつかの謎をさらにばら撒きつつ、淡い少女の恋を見守りつつ、一気にクライマックスに向かって盛り上がりまくりでどうするよ、という展開に。本来ならこの部分が夏休みあたりに流れて現代電脳怪談話が学校の噂になっててもおかしくないんじゃね?みたいな作りなんだけど、甲子園とかそういうので一月遅れてちょっともったいないかな。
絵的にはちょっとヤサコの横顔とか平面的な感じがするんだけど、落ち着いたトーンと綺麗なデジタル処理で、大人から子供まで安心してみてられる良質のジュブナイルSFアニメという感じ。DVDの1巻も買ってあるんだけどまだ未開封なんだよな。おまけが気になる。
あれ、なんか悪くないぞ。特によくもないけど。まあ最近定番のまったり4コマ漫画のアニメ化という感じ。安心して見てられるけど、むりせんでもいいよ、みたいな作品。
デジタルのいいとこを割とうまく使って原作の持ち味を出してるねえ。原作が変に面白いので、そこをうまく活かしてくれると見るほうも安心できる。深夜帯でやらないと枠がないのが哀しい現実か。
んー。もやしもんと同じ講談社のイブニングと姉妹紙という感じのアフタヌーンの連載で、まあ割と古株なんだが、こっちは原作より気持ち悪い。ほっこりした感じがうすくてのっぺりした作りになってる。まだ1話しか見てないけど、あんまり見る気が起きないなあ。
むー。原作好きな人ならいいのかも。一般人お断りの世界。嫌いでもないけどそんなに好きなもんでもないのでネタにはなるかなあ程度でちょっと見る。
まあかぎっ子なら当然抑えるべき作品。一応MOONからAIRまでは一通りやったんだが、この作品は全然見てないやってないんで、特に思い入れがないのでまあ普通に見れるけど、大騒ぎするほどのもんではないな。録画はTBSiで16:9で録画するけどな。大騒ぎなんかしてませんよ。べつにそのためにPV4買ったわけじゃないんだからね。
あと、シャナとかバンブーブレードとかあるけどまだ見てない。ガンダム00はまた別項で取り上げよう。こじかは放送日に大騒ぎさせていただいたので割愛。正直今期はコイルが終わったらガンダムぐらいしか見ないような気がするな。
mixiの日記に思わず書いてしまったが、本来はこっちに書くべきネタであったな。
相次ぐ放送中止の中、ついに放送されたのがKBS京都のこどものじかん。普段はケーブルからの入力しか繋いでないので地上D以外は視聴できず、KBS京都は視聴範囲外で入ってこないので、仕方なくアナログのUHFアンテナ繋いでKBS京都で視聴しましたよ。アニヲタですね^^
内容のほうは、ほぼ原作どおりかな。ただわざとらしく色々規制しまくっているのは、DVD買わす為の策略なのか。ちびどもは萌えるとかいうよりは、可愛い子悪魔な感じでなかなかいい演技だと思うけど、シリアス展開の中のちょっぴりえっちというのがこの作品のいいとこなので、シリアス部分をがんばってもらいたい。なんにしろエンディングが一番エロかったですよ。
S・A:人気少女マンガがアニメ化 エリート男子と庶民の娘の恋描く(まんたんウェブ) – 毎日jp(毎日新聞)
いや、原作読んでるけどアニメ化するほどのもんでもねえだろ。そこまで材料が無いのならもっと予算掛けていい作品作ればいいのに。
明日から放送のハズなのですが… こどものじかん -オフィシャルブログ-/ウェブリブログ
どうなるんだろうね。KBS京都は大丈夫なのか。biglobeのストリーミングでのみ配信とかにならんだろうね。悔しさのあまりDVD買っちまうぞ。
グレンラガンようやく見終わったと思ったらガンダムOO始まってるし。
電脳コイルは超展開で目が離せない。ぽてまよは一年ぐらいインターバルを置いて2期があればいいな。もえたんはロケットで突き抜けた。大江戸ロケットはどこで間違ったんでしょう。大きく振りかぶっては原作がたまればまた続きそうですね。
まあ見てたのはこれぐらいか。
新作は、CLANNADがまたまたおおふりと同じくBS以外は4:3で放送されてしまうので、16:9のBSで視聴予定。あとは1話だけ見て考えるかな。スケッチブックとみなみけは見そうな予感。ガンダムはどうすべ。しばらく見続けるんだろうなあ。せこい商売しやがって。
とりあえずあれだ。グレンラガンは久しぶりにまともに話が進んで終わったロボット物なのでよし。熱いし。兄貴かっこいいし。シモンは最後の結婚式、ニアがいなくなっても強がってたけど、歳いった後のシモンがいい顔で笑ってたからよし。こういうところを省かないで描写できるのはいいね。
別に見てないわけではないんだ。電脳コイルがお休み>総集編x2のコンボでちょっと哀しくなったというのもある。つーかヤサコかわいいよヤサコ。まあ旬を逃すと、一々口に出すほどのないことが、まとまらずに流れていってしまうんだよな。
グレンラガンは相変わらずの突っ走りっぷりでよろしい。けど、なんかちょっとグレン団の連中の散りっぷりが寂しいというか、哀しいというか。次々死亡フラグを立てながら散っていく様はなんかのMADでも見ているようだったわ。
なんか、こないだの髭話といい、今回の首長の話といい、リリカルというか。いいお話というか絵本みたいな話なんだけど、ちょっとひねりがなくて、まっすぐ直球すぎだな。エピソード的にはイリーガルの秘密を探るというよりは、イリーガルに同情というか感情移入する子供たちという感じで、これは伏線にはならんのかな。ならんだろうな。
シモンが結局生贄の羊になる話。重い話になってきた。衆愚というか、ああやって騒ぐ人間というのは、昔からの正義のロボットものの象徴みたいなもんなんだが、やっぱりなんか辛いよな。
まあ次週のヴィラルとのご対面が楽しみなんですが、本当に2クールで終わるんか。