R1納車完了

そんなわけで半日つぶしてR1の登録に行ってまいりました。

R1準備中

この状態から

仮ナンバー

こうなって。臨時運行用のナンバーもらったんですが、車用なのでデカイ。

検査場

そして、検査場へ。検査場は忙しくて写真撮ってる暇がなかった。ちょこちょこっとラインを通り抜けて無事に検査終了。 ショップの人のご好意でヘルメットを新調させてもらった。

X-eleven

なんか画像が横向きだがまあいいか。X-eleven。

なんとか無事に納車終了。というか最後は自分でやったんだが。ファーストインプレッションとしては、とにかく軽い。以前乗ってた初期型のR1に比べても全体的にバランスがよくなってるのか、取り回しも楽になってるし、ブレーキがいい感じに効くのがうれしい。慣らし運転中なので、そんなに飛ばしてはないんだが、回転数上げなくてもさくっと走るので、あんまりストレス感じないな。

そうそう、電脳コイルの15話とグレンラガンの18話

旬も過ぎたのでまとめて。
コイルのサブタイトルやら、前半の思わせぶりな展開から、ダイチの甘酸っぱい思春期の話かと思いきや、なんだこのメタ展開は。嫌いじゃないけど。イサコが出てこなかったのと、フミエとの関係が全然進展してないので、ちょっと残念。子供の視点からすると、悪くない話だと思うけど。
グレンラガンは、大丈夫なのか、この展開で最後までいけるのか。シモンとロシウの対比と、あんまり成長してないその他のグレン団の存在がちょっと微妙。女の子はしっかり成長してるのに、野郎共ときたら。
それでも引きのうまさと、たぶん王道的展開がこの後待ってると思いつつ、次回を楽しみにしてしまうのであった。

あとこの両方のDVDを結局買う羽目に。限定版とかせこいんだよ!買うけど。どうせブルーレイとかで出すんだろ!買うけど。もう少しクリエイター達にダイレクトにお金が入る仕組みができれば、みんな幸せなのに。エヴァもまたボックスがでるんだよな。ガンダムの劇場版も。なんか罠にはめられてるのわかってるのに。

              \   ∩─ー、
                \/ ● 、_ `ヽ
                / \( ●  ● |つ
                |   X_入__ノ   ミ 俺は釣られないクマ ・・・
                 、 (_/   ノ
                 \___ノ゙
                 / 丶' ⌒ヽ:::
                / ヽ    / /:::
               / /へ ヘ/ /:::
               / \ ヾミ  /|:::
              (__/| \___ノ/:::

最近

家の猫が蚤を拾ってきたらしく、痒い。猛烈に痒い。
仕方ないので蚤取り剤を獣医さんに処方してもらってきた。
蚤に比べたら蚊の痒みなど無きに等しいぜ(‘A`)

あ、そうそう単車の登録は2日の予定。(*´Д`)ハァハァ

著作権ゴロ渦巻く日本との対比

BBC、番組のオンライン提供を開始–全放送の70%を対象:ニュース – CNET Japan

BBCは英国時間7月27日、その週にテレビで見逃した「EastEnders」や「Planet Earth」などの番組をインターネットからダウンロードすることが可能な「iPlayer」という新しいオンデマンドサービスを開始した。Reutersによると、BBC全放送の70%に相当する約400時間分の番組が対象になるという。

BBCわかってるな。今の流れを的確につかんでコンテンツの発信元としての優位性を保つために、色々努力してる。既得権益にしがみついて、必死に流れに逆らおうとするのとどっちがどうなるのか、興味あるなあ。

それはそうとスカイガールズ

なんとなく見てるんだけど、なんつーんだ、幼女体系のおにゃのこが半裸でメカに乗って空を縦横無尽に駆け回りつつ、デジタル処理のメカ変形を魅せつける、そういう作品です。
理屈とか、そんなのはいいんです。心で感じるんです!

つってもなんか微妙すぎだよな。

グレンラガン17話

色々考えてたんだけど、さすがは中島かずき。ぶっ飛んだぜ。
外連味のないストーリー展開に、痺れる。いろんな部分でいい意味の期待の裏切り方をしてくれた。
成長したシモンとニアの関係がどうなるかと思いきや、いきなりこれだもんな。シモンって主人公キャラとして、どんどん立ってきていいのお。ロシウのやっぱりな成長具合も、周りのみんなの変わりなさ具合も、100万という具体的な数字をもってきて、一気に話を進めるやり方も、物語に見事に引きずり込まされてしまったわ。

コイル14話

なんかよくわからんうちに、春の怒涛の新作ラッシュが終わって、夏の新作がぽろぽろ始まっているわけですが、2クールものはだいたい視聴継続中なわけで、ストーリーがある作品はやっぱり見てしまうね、うん。

さて電脳コイルの14話、いろいろ出かけてたりしてたんでやっと見たんだけど、勇子さんの動機がだんだんと見えてきて、どんどんと萌えが高まってきております。優子の淡い思い出と、勇子の頑ななほどのイリーガルへの執着が一本の糸によじれて、そこにハラケンがカンナとともに絡んできて、とてもいい感じに物語が進行中。
そろそろダイチとフミエも絡んできそうな具合も見えてきているので、ますますストーリーとキャラの絡み具合が楽しくなってきているという、まさに良作。演出とかあんまりよーわからんのだが、抑えたトーンと子供特有のダイナミックな動きをうまく使って、画面に奥行きを出している感じはするなあ。NHKもこんなアニメを量産するなら金払ってもいいぞ。その代わりメディアで出すときはちゃんとHD規格で出してくれないと困る。抑えたトーンと、電脳世界の描写は普通のサイズじゃつぶれちまうだろ。

みんステ | みんなで作るいい人情報サイト ソーシャル素敵な人データベース

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こんどはいい人らしい。もう何がなんだか。情報として1文の価値もなさそうなんだけど、誰が得するんだw