今年も半分近くが経過してしまっているという事実に驚く。
もう少し余裕がほしいのであと少しだけ仕事を頑張るのじゃ。
会社のサーバーを置いてあるネットワークの整備をしないといけないんだけど、まあもうスパゲッティ過ぎて手を付けるのに躊躇していたら1年近く経過してしまったのでさっさと手を付けたいところ。
今年も半分近くが経過してしまっているという事実に驚く。
もう少し余裕がほしいのであと少しだけ仕事を頑張るのじゃ。
会社のサーバーを置いてあるネットワークの整備をしないといけないんだけど、まあもうスパゲッティ過ぎて手を付けるのに躊躇していたら1年近く経過してしまったのでさっさと手を付けたいところ。
2011年から2013年にかけて週刊少年チャンピオンで連載されていた「空が灰色だから」(阿部共実)が今週発売号(2013・9号)で最終話を迎えた。近年の少年漫画連載としては最も注目していた作品でもあり、無事に完結したことをまずは素直に祝福したいと思う。
いわゆる中二病的な痛さとは違う、リアルな実感を伴った思春期のうまくいかない、未成熟な、行き場のない思いを切り出した作品で、常にその選択が正しいとは限らない、後味の悪いお話も沢山あるし、投げっぱなしの作品もあった。オムニバス形式で常に登場人物は入れ替わり画面の端から現れてまた去って行く。沢山の切り出された物語の断片を鮮やかに描き出し、これが週刊連載でかつ初めての雑誌連載とは思えない非常にハイレベルな作品だった。
作者と編集部は難しい決断だったと思う。一番売れている最中に連載を中断ではなく、止めてしまうのだ。そこに新しい何かをさらに作っていきたいという作者側の野望が見えるようなそんな気がする。次に掲載される作品はどうなるのか、今から非常に楽しみだ。
なんだか気がついたらあと数日で今年が終わってしまうという恐ろしい事態に。
今年はよく仕事したようなしてないような、まだ総括には早すぎるぐらいの仕事を抱えているのであと数日で全部終わらせないと俺が終わる。
来年はもう少しアウトプットを多くしたいなあ。
うーむ、あんまりぱっとしないままに今年が終わろうとしているではないか。
現在の仕事としては、cloudstackの導入やらカスタマイズやら、入出金周りやらアカウント発行周りの改善とか、無駄にカスタムされてるせいで更新できないサーバーの標準化とか、そんな感じで生きているっちゃ生きている感じ。
アニメは相変わらず見てます。例のGentoo+PT2の録画サーバーが大活躍中で、先日3TのHDDをbtrfsに追加して6Tの記憶領域に増設された。
btrfsは使い勝手がzfsに似ているので非常にやりやすい。最新ではquotaも使えるようになっているらしいし、どばっと普及しないもんかな。しないか。
lvm2のraidは試したことないけど、そっちよりはbtrfsの方が楽しそうだ。
9月1日をもちまして某ウェブホスティング改めクラウドコンピューティングの取締役に就任いたしました。責任おもてー。
せっかくLinuxのテレビサーバーについて加工かといろいろ思ってたんだけど、B-CASのごにょごにょとか出てしまったので中断中。なんか面白いネタを考えないと。
随分前にML115を購入して色々入れて遊んでたんだけど、2年ほど埃を被ってたので、PT2を手に入れた勢いでテレビサーバーにしてしまおう計画。
最初から余談になるけど、gentooにしたのはportageのパッケージシステムがrpmなんかよりイカしてるところと、ubuntuとか触ったことないからコワイんです。gentooさんとはカッパーマインセレロンの頃からのお付き合いですから。
んで、先に結論から言うと、4コアの2世代前ぐらいの低消費電力Phenomマシンではありますが、思ったよりスムーズにテレビ録画サーバとして蘇ったよ。まだ若干の試行錯誤は必要だけど。
最新版のgentooを入れたら、野良ebuildでPT1のドライバとrecpt1を入れてepgrecとmediatombでドーン。
エンコードはdgindexでtsを分割してwineでavisynth動かしてパイプしてNativeのX264とneroaacenc、みたいな。
あとでもう少し詳しく書こうと思うけど、想像していたよりは全然難しくはなかった。まさにいずれのことにもせんだちはあらまほしきことかな。
PT3も発売が決まったことだし、ivybrigeも発売されたし、そろそろ一家に一台家庭サーバですよね。
基本的にはプロプライエタリなneroのAACエンコーダ以外オープンソースのソフトたちでやっていきます。
Keurig(キューリグ) コーヒーメーカー trevie トレビエ BS100R (赤:クイーンレッド)
これを使ってるんだけど、なんか調子悪い。もう少し性能の良いコーヒーメーカーはないものかなあ。